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犬
2026年1月1日−12月31日
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1.佐賀県武雄市にある、永野の風穴に行ってみました |
2.ありました。でも、途中、10分程、登山のような道を歩き、汗だく |
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4.風穴の中は8度。ひんやり。涼しかったです |
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5.温度計が置いてあり、8度を示してました |
6.中には、コウモリが、数匹(数羽)いました |
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7.永野の風穴、専用駐車場前に、ヤギさんが散歩で歩いてきました |
8.次は長崎県西海市の七ツ釜鍾乳洞に行きました |
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※当サイトに書いている内容、掲載している写真を管理人に無断で使用する事を堅く禁じます。 2026年1月1日−12月31日 8月23日(日) 永野の風穴 今日も、涼しい所に行く事にしました。 まずは、佐賀県武雄市の永野の風穴。 以前から、道路沿いの看板だけは、何度も見ていましたが、行った事がありませんでした。 今回、行ってみる事にしました。 すると・・・ まず、幹線道路から、駐車場までの道路が狭い。離合出来ない場所があります。 それでも、何とか、駐車場まで、反対から車が来る事なく、到着。 ここから、徒歩15分との案内。 所が、かなり上り坂を歩く事になります。 最初は軽トラックが、ギリギリ走れる道幅の道路。 最後、あと少しの所から、完全に登山道になりました。 ここから、道が悪くなるし、一部、ロープが張ってあり、 そのロープをつかみながらではないと進めない場所がありました。 汗だくです。 しかも、ロープをつかむルートは急な登り坂。 そこで、ロープを使わない緩やかなルートに迂回すると、いつまでも 風穴に到着しない。 どうやら、道を間違ってしまったようです。 落ち着いて、周囲を見回すと、ロープがある急な登り坂のロープが終わった所に 看板があり、風穴の入口が見えました。 山道で、道に迷って遭難するというのは、このような小さな見失いから 始まるのだな・・・と思いました。 自分は、「風穴わからなかったので、あきらめて、引き返そう」と 言う気持ちで、周囲を見渡したので、何とか、風穴の入口を見つける事が出来ました。 涼しい 風穴の中に入りました。一瞬で、ひんやり。 温度計が置いてありました。気温8度でした。 冷蔵庫の中に入った感じで、とても涼しい。 やはり、風穴は、真夏に行くと、快適です。 ただ、ここに来るには、駐車場から、上り坂を15分程、登ります。 最後は、ロープを使った、急坂を登る必要があります。 これだけで、汗ボロボロです。涼しい所に行くのに、汗を、大量にかく。 そして、涼しい風穴から、外に出ると、猛暑の夏の気温。 一瞬で、汗が全身から、吹き出します。 涼しい場所に行くために、大汗をかく。 あまり意味がないような気もしてきました。 しかも、永野の風穴については、駐車場からの登山状態ではないと 到着しません。 気軽に行ける場所ではない為、ここに行くには、涼しい季節に行くのが良いと 思いました。 自分は、もう、二度と、永野の風穴には、行きません。 予想以上に、大変でした。 ただ、近所の人、数人とすれ違い、色々、会話しましたが、近所の人は、とても親切。 ヤギさんを連れて、散歩している人がいました。 そのヤギさん、道路沿いの草を、ムシャムシャ食べていました。かわいかったです。 七ツ釜鍾乳洞 永野の風穴を見た後、一氣に、長崎県西海市に向かいました。 次の目的地は、七ツ釜鍾乳洞。 ここは、入場料800円。 日曜日と言う事で、人は、そこそこいました。 ここの周辺までは、桜を見に来たり、岩山などを見に来た事がありますが、 鍾乳洞の中に入った事は、ありません。 鍾乳洞に入るためのチケット売り場の建物に、休憩所、おみやげ売り場があります。 この施設に来た記憶はあります。 今回、入場料を払って、初めて、七ツ釜鍾乳洞の中に入る事になりました。 涼しい 鍾乳洞に入ると、やはり、一気にひんやり。涼しい。快適です。 ただ、ここは、前日行った、稲積水中鍾乳洞と違い、一方通行。 入口から進むと、同じ場所に戻る事は、出来ません。 また、中の通路、非常に狭くなっている場所が多く 特に、頭上が低く、頭を打たないようにするのに、気をつかいました。 でも、楽しめました。 8月24日(月) ドライブ・レコーダー部品 ドライブ・レコーダーの取り付け部品が、劣化し、壊れてしまいました。 前車から取り外し、付け替えようと思い、部品を見てみると、 猛烈な暑さなどの環境下に、数年、置かれていた為、ドライブ・レコーダーを 支えて、左右に動かす球のような部分のゴムが、ボロボロになっており、 壊れてしまいました。 メーカーのサイトを見ると、このような劣化による部品需要が多いようで、 この部分だけ、部品が用意されていました。 ヤフー経由だと、メーカーから入手可能との事で、購入。 RAV4 PHEV洗車 納車後、雨が、全く降りませんでした。 その後、1日だけ、雨。汚れたので、洗車する事にしました。 黒は汚れが目立つ 今回のRAV4 PHEVは、ドア・ミラーと、屋根の部分が、黒。 個人的には、ホコリが目立つので、嫌い。 しかし、他に色の選択肢がなかった為、仕方なく、この色(屋根が黒のツートン)を 選択しました。 やはり、ルーフの部分、ホコリ目立ちます。 気付いた事 洗車中、洗車したから気付いた事とか、ゆっくり、車両を あらためて、明るい場所で、見まわす事で、気付いた事。色々ありました。 リヤ・ハッチゲートの柱が太くなった リヤ・ハッチゲートを開けると、両側、太い柱で支えています。 これが、明らかに旧型50系より、太くなりました。 しっかりしているのだと思いました。 Aピラーが寝すぎている あと、脚立に乗って、屋根部分を拭き掃除。 後方から、前方の屋根部分に移動して、拭いていると、明らかに、 フロント・ガラスの角度が、旧型より、寝ている事に気付きました。 逆に、拭きやすいのですが、恐らく、空力を優先して、少しでも、 燃費を稼ごうとしたのだと思いました。 ボンネットの奥まで手が届くようになった あと、ボンネットの拭き掃除が楽になりました。 旧型は、ボンネットの先端から、フロント・ガラスまでの距離が長く、 フェンダー側の横に立っても、ボンネットの奥(フロント・ガラス側)の 中央には、自分の身長では、手が届かない部分が、一部、ありました。 新型になると、なぜか、軽々と、ボンネット奥の中央まで、手が届くように まりました。 ボディサイド(フェンダー)の膨らみ方とか、フロントマスクの形状が 旧型と変わって、手が届きやすくなったのだと思います。 ガソリン給油口 ガソリン給油口を開けると、少し、フタ側が変わっていました。 キャップを置く場所が、きちんと、用意されていました。 この形状だと、キャップを置く場所が、わかりやすいと思いました。 充電口 充電口も、少し変わりました。 充電ケーブルを接続する時には、単純に、差し込むだけ。 引き抜く時は、上にボタンが増えました。 ボタンを押して、引き抜かないと、取り外しが出来なくなりました。 ルーム・ランプ ルーム・ランプ類も、変わっていました。 旧型は、フロント側のランプのボタン、明らかなスィッチが付いており、 そのスィッチを押す形で、点灯・消灯を切り替えていました。 新型は、物理ボタンのような部品がありません。 タッチ式に変わりました。 これは、高級感ある感じですが、手が濡れている時などに、きちんと、 反応してくれるのか?は、未確認です。 雨天時に、手が濡れた状態で、このボタン類を触って、反応すれば、 問題ありませんが、まだ、そのような状況で、使っていない為、この時点では 不明です。 後席ルームランプについては、ボタンのような物がありますが、 こちらも、軽くタッチするタイプでした。 細かい部分で、新旧、変わっているのだと思いました。 8月25日(火) トヨタ自動車九州・工場見学 この日、仕事の関係で、トヨタ自動車九州に出掛けました。 レクサスの工場 トヨタ自動車九州の工場と言っても、具体的には、レクサスの工場です。 福岡県宮若市にあります。 ここでは、レクサスの内、4車種作っています。 ES、RX、NX、UXの4車種です。 間もなく、あと1車種増えるとの事。 工場見学もできました。 工場のラインは、当然、写真撮影禁止。 写真撮影OKの場所だけ、撮影しました。 入口の受付のあるロビーは、撮影OK。 ミニ・カー安い 物販もありました。 ミニ・カーを売っていましたが、基本的なミニカーは、1100円。 少し高くても、1320円。 レクサスのプレミアム・ミニカーは、6000円台だと言ってましたが、 それでも、安い。 広島県のマツダ・ミュージアムで売っている、ロードスターなどの ミニ・カー、1台、12000円以上します。 レクサスのミニ・カーは、受付の人が、高いと言ってましたが、 マツダ・ミュージアムのミニ・カーに比べると、激安でした。 1台、クラウンのミニ・カーを購入しました。 このミニ・カー、後方に引っ張った後、手を放すと、走り出す仕様でした。 きちんと、遊べます。 生産ライン 生産ラインは、2ヵ所見学出来ました。 プレスした車体に、まだ、ドアや窓も付いていない状態で、 色々、ロボットが溶接するようなライン。 これ、すごかったです。 車種、バラバラで、色々な車型が流れてきます。 人の手は、全くなく、全て機会で、スポット溶接などが、行われていました。 最終ライン もう1ヵ所は、製造が、ほぼ完了し、品質チェックなどのライン。 ここの最終段階で、エンジンを始動して、悪路チェックの工程に進むシーンを 見せてもらいました。 ここで、エンジンを始動し、ライト類、ウィンカーを点灯する。 ここでエンジンを始動するのが、レクサス車が産まれる瞬間だそうです。 オド・メーターは、この瞬間から、カウントが始まる・・・と言う場所です。 見学している時間は、色々な車種が、バラバラに流れてきましたが、 全て、左ハンドルでした。 右ハンドル仕様が流れて来たとしても、ほぼ、右ハンドル国の違う国に行く個体だそうで、 日本向けが流れてくる時間は、自分が見学した時間には、見る事が出来ませんでした。 やはり、自動車生産工場の見学は、面白い。 意外に、黄色ランプ、赤色ランプの「ラインを少し停める」などの緊急警報ボタンは、 頻繁に押されている事も、わかりました。 8月28日(金) 奈良県・和歌山県旅行・延期 奈良県・和歌山県に出掛ける事にしました。 奈良県は、過去、「通過」した事は、何度もあります。 関東から九州へ、自動車帰省する時、名阪を使うと、奈良県に入る為、 奈良県は「通過」した事だけ、ありました。 しかし、奈良県の街の中には、行った事がありませんでした。 和歌山県に関しては、通過した事さえ、ありませんでした。 そして、自分のこれまでの人生で、日本の都道府県の中で、唯一、 足を踏み入れていないのが、和歌山県だけになりました。 そこで、今回、奈良県・和歌山県まで、旅行する事にしました。 本当は、お盆休暇にしようと思いましたが、お盆休暇期間は、 高速道路が、帰省渋滞します。 さらに、高速道路の休日割引適用外。ホテルも高いし、そもそも、空室がない。 休日割引が適用になった週末、8月22日〜23日に行こうと思いました。 所が、目的地で見たい物が、展示されているのか?確認すると、 丁度、見られないとの事。 そこで、さらに1週間、延期して、8月28日〜30日に行く事にしました。 ホテル 結局、現地の宿泊ホテルを、どこにするのか? 宿泊料金は、いくら位なのか?色々、調査し、探しました。 1泊2日では、時間的に、かなり厳しいため、2泊3日で行く事にしました。 さらに、1泊目、2泊目、別の場所で宿泊するつもりで、色々、ホテルを 探しましたが、結果的に、今回は、同じホテルに2泊(連泊)した方が 安いという事になり、宿泊は、同じ場所にする事にしました。 8月28日(金)から2泊3日で、出掛ける事になりました。 深夜割引適用の為 8月28日(金)出発。 奈良県まで、どのようなプランで行こうか?NEXCOの乗り放題を 使った方が良いのか?単純に、往復するだけの方が安いのか? ある程度、調べました。 ただ、わかりにくいのは、関西圏・近畿圏。 色々な名前の有料道路があります。 どの道路が、同じNEXCO管轄なのか?料金所が、どこにあり、 どこで、別料金となるのか? ほぼ、わかりません。 どこの区間が、大都市圏としての扱いなのか?も良くわかりません。 ただ、平日出発ながら、「午前0時〜午前4時まで」にインターチェンジに入っていると、 「深夜割引」が適用になります。 それなりに、深夜割引は、適用されるだろうと言う事で、 出発は、何とか、深夜料金が適用になる時間に、九州圏内のインターチェンジに入る事にしました。 深夜と言うのか、早朝と言うのか?わかりませんが、とにかく、早起き。 そして、午前3時46分、何とか、九州圏内の高速道路のインターチェンジに 入る事が出来ました。 途中休憩 九州自動車道路を経由、関門橋を渡り、中国自動車道路になりました。 途中、小郡インターまで中国自動車道路を通り、山口ジャンクションで、山陽自動車道路に 入りました。 休憩したのは、次の通り。 AM5:25頃 佐波川SAで休憩。 ここは、コンビニと、牛丼屋しかない為、無料の茶器なし。 ただ、休憩したかったので、休憩。給油なし。 AM6:55頃 宮島SAで休憩。無料の茶器があり、お茶を頂く。 給油所が宇佐美の為、宇佐美で給油。セルフ・サービス式に改装されていました。 みんカラ発行、8月金・土・日に、宇佐美給油所で使える「リッター7円引きクーポン」を適用。 AM10:10頃 権現湖PA休憩。同乗者の要望で簡易休憩。 AM10:25頃 三木SA休憩。無料の茶器でお茶を頂く。 宇佐美給油所のため、給油。7円引きクーポン適用。フル・サービス店だったが、 割引クーポンは、適用してくれた。 途中、神戸ジャンクションで、中国自動車道路に入るつもりが、カーナビが古すぎて、 ジャンクションの車線案内、間違った案内をする。 中国自動車道路→中国吹田ジャンクションに行くには、左側の車線が正解。 しかし、11年前のカーナビは、一番右の車線から、中国自動車道路に移動する案内。 実際の道路標識が、左側車線から中国吹田ジャンクションに行く案内になっているのに、 「おかしい」と思っていると、結局、道路標識が正しく、左側に行かなけられば ならない事が判明。 結局、直進するしかなく、直進は「新名神」。 「間違った場合は、川西インターで申し出を」と言う表示が、何度も出て来た為、 「川西インター」まで、ひとまず、新名神を進みました。 結局、新名神へ 所が、「川西インター」が、中々、出て来ません。 なぜか、川西インターの前に「宝塚北スマートインター」と言うのがあります。 恐らく、「宝塚北スマートインター」は、無人のETC専用インターのようです。 だから、「川西インター」まで進む必要があるのだと思いました。 所が、川西インターまで、かなり遠い。 その、遠くまで進む間に、色々考えました。 カーナビは、11年前の地図のため、この周辺、スマートインターも、ナビ上に 存在していないし、色々な高速道路類が、ナビ上、ありません。 11年前のナビだと、自分が進んでいる「新名神」さえ、神戸ジャンクションから 東側、全く存在していませんでした。 結局、道路標識と、手元に保有していた、高速道路の地図が頼り。 助手席にナビをお願いして、色々検討。 高槻ジャンクションまで進み、そこから、名神に入り、吹田に戻る形にする。 これだと行けそうでした。 そこで、「川西インター」で「道を間違いました」と申告するのは、 やめる事にしました。 川西インターから、再度、逆方向に進むと、かなり、時間をロスします。 集中工事中 また、戻らなかった理由。もう一つありました。 この期間、平日の真昼、この周辺、集中工事期間中でした。 神戸ジャンクションに差し掛かる手間から、 「中国自動車道路・集中工事のため、**km渋滞中。 吹田まで、50分」などと書かれていました。 さらに、神戸ジャンクションを新名神に進むと、自分が進む方向は、スムーズでした。 逆方向は、神戸ジャンクションを先頭に、大渋滞していました。 集中工事の影響だと思われます。 この大渋滞の神戸ジャンクションには、戻りたくない。 そう思いました。 知らない地区のジャンクション 手元に持っている地図、この周辺、インターとジャンクションが多過ぎて、 地図上、細かい道路が、わからない。 あと、走り慣れていない高速道路で、良くあるのが、 「ジャンクション」が、思った方向に行けないパターン。 ジャンクションを経由して、東側には行けるけど、西側には行けないと言う ジャンクションが存在しています。 高槻ジャンクションは、神戸方面から進んで来て、京都・名古屋方面に行ける事は、 道路標識からも、ハッキリ、わかりました。 しかし、高槻ジャンクションから、吹田側に行けるのか? わかりませんでした。 でも、高槻ジャンクションが近づいてくると、吹田と言う案内が出ました。 これで、恐らく、吹田方面に行けると思いました。 もし、ダメだったら、一旦、京都方面に合流し、京滋バイパスか、第二京阪道路に 向かえば良いと考えました。 吹田ジャンクション・吹田インター 結局、高槻ジャンクションから、無事、吹田方面に行く事が出来ました。 その後、吹田ジャンクションを通過。 すると、ここに、突然、料金所。 深夜料金、ここで、途切れてしまうのか・・・でも、知らなかったので、仕方ありません。 もう、Uターン出来ません。 近畿自動車道 吹田インターからは、そのまま、近畿自動車道に進みました。 最初の目的地は、奈良市の「奈良トヨタ・まほろばミュージアム」です。 自分の出発前の想定は、吹田インターから、近畿自動車道を進む。 松原ジャンクションで、奈良市方面に向かい、天理インター辺りで降りる。 その想定でした。 所が、2015年頃の古いカーナビは、東大阪ジャンクションで、 阪神高速の13号東大阪線に誘導。 西石切インター方面を案内しました。 その後、第二阪奈道路に誘導し、この時点での終点の宝来インターに 進むように案内されました。 こちら、この周辺、初めて行く場所。 その誘導に何の疑問も持たず、進みました。 自分としては、NEXCOの高速道路を、そのまま進んでいると 思い込んでました。 しかし、後日、地図を確認すると、このルート、一旦、別会社の 阪神高速に乗る。そして、その後、別会社の有料道路を通る。 そのようなルートだったようです。 松原ジャンクションと、東大阪ジャンクションの違いさえも、 気付かないまま、ナビの誘導に従ってしまいました。 やはり、このような細かい所、ナビは、配慮出来ない。 恐らく、最近流行のAIを使っても、これらの細かい事、 人間並みの判断、出来ないかもしれません。 ただ、松原ジャンクションを経由して、天理インターで降りた場合と、 今回、ナビが案内した、東大阪ジャンクション経由で、宝来インターで 降りた場合、どれくらい、通行料が違ったのか?良くわかりません。 ただ、西石切で、一度、間違って、一般道路に降りてしまい、 市街地を走りました。 その一般道路を進むと、道路が途切れてしまいました。 仕方なく、Uターン。 そのUターンした場所に、神社があって、その前を通過。 そのような地元の一般道路の景色を見る事が出来たので、 間違ったのも、無駄ではありませんでした。 料金調査 その後、調べてみると、吹田→東大阪ジャンクション経由→宝来まで 軽自動車料金で、昼間走行だと、ETC料金:1500円。 吹田→松原ジャンクション経由→天理まで、 軽自動車料金で、昼間走行だと、ETC料金:1270円。 やはり、松原ジャンクション経由の方が安かったという事になります。 知らない地域は、かなり細かく事前調査しないと、わからない事だらけ。 でも、複雑に、色々な有料道路が交差している為、わからなくなります。 奈良トヨタ・まほろばミュージアム到着 色々、迷ったり、ナビの誘導が正しかったのか?わからない部分が ありながらも、無事、奈良トヨタの、まほろばミュージアムに到着しました。 到着時間は、PM12:20頃です。 この時間に到着出来ただけでも、充分、合格です。 つづく |
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71.佐波川SAで休憩 |
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73.三木SAで休憩。宇佐美で給油 |
74.奈良県に到着。奈良トヨタの、まほろばミュージアムに行きました |
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75.まほろばミュージアム |
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77.プロ野球関係の展示もありました |
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