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2026年1月1日−12月31日


 

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15.右ハンドルながら、ヨーロッパ製造?

16.車体プレートみると、ユーロN.V.と書いてあります。製造28台目?
※当サイトに書いている内容、掲載している写真を管理人に無断で使用する事を堅く禁じます。



  2026年1月1日−12月31日


   6月6日(土)

   マツダ・ミュージアム

   本社受付前展示

 ミュージアムを出発。本社建物に戻りました。
 
 ここにも、展示車両がありました。

 CX−7の特別展示。

 歴代CX−5の展示です。

 CX−5に関しては、新型の左ハンドルが展示されていました。
 また、白色の新型CX−5は、右ハンドルなのに、車体プレートを見ると、ヨーロッパ工場製のように見えます。

 初代CX−5については、100009と言う製造番号。
 これ、10万9台目?それとも、1は、何かの記号で、実質、下5桁が製造番号だとすると、
 9番目なのでしょうか?それについては、良くわかりませんでした。


   ロードスター
 ロードスターも展示されていました。
 ロードスターRFについては、製造番号150001です。
 これ、RFの1台目なのか?純粋に、本当に、15万1台目なのか?わかりません。

 あと、ミニ・ロードスターも展示されていました。
 写真だけで見ると、小さい事が、わかりにくいですが、周囲の人間の大きさや、
 ステアリング・ホィールの大きさと、車両全体の大きさのバランスを見てみると、小さい事がわかると思います。


   宇野千代さん生家
 マツダ・ミュージアム、本社フロアーの見学は、全て見終えて、昼11時30分頃に、帰る事にしました。
 一般道路で、広島市内を抜け、宮島の前を通過、AZ HOTEL岩国店の前を通過。

 昼12時30分頃、岩国市内の宇野千代さんの生家に立ち寄りました。
 入場料310円。無料駐車場がありました。

 宇野千代さんの人生を描いたドラマが、NHKの朝ドラマで、2026年秋から放送されるとの事で、
 あちこち、宣伝されていました。

 そんな事もあり、一度、立ち寄ってみたいと思っていました。




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30.日本仕様の新型CX−5。製造番号は、1048台目のようです

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35.旧型になった、2台目CX−5

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38.運転席シート、若干、くたびれた感じになってます。シートの耐久性は?

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41.初代CX−5

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45.初代CX−5、今みると、ナビ画面、小さすぎ

46.サイド・ブレーキが手で引くタイプだったのですね。時代を感じます

47.初代CX−5、製造番号、もしかして、9台目と言う事でしょうか?

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58.ロードスターRF。製造番号、もしかして、RFとして1台目?と言う意味?違うのか?不明

59.ミニ・ロードスター

60.周囲の人の大きさと比較すると、小さい事がわかります

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62.ステアリングの大きさと、車体全体の大きさを考えると、小さい事がわかります

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67.宇野千代さんの生家を見学

68.入場料、大人310円。無料駐車場あります

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